色紙で色々なものを折って先生と楽しむアクティビティです。先生 に英語で教えてもらいながら新しいものを折ってみたり、逆にお子さんが知っているものがあれば、英語で先生に教えてみるのも良いアウトプットになりますね♪
家にある手軽な物や道具を使って、その時の気分で好きなものを先生と作るアクティビティです。この部分は何?どうしてこうなっているの?なんでこれを作りたかったの?など英語でコミュニケーションを取りながら創作が楽しめますよ。
生徒が工作アイディアを考える場合
レッスン中にしたいことのコメント欄に作りたいものをご記入ください。
(工作に必要な材料は、内容によっては先生側でご用意できない場合がございます。)
先生が考える場合
先生が作る様子を見るだけでも、一緒に作ることも可能です。
以下の道具を使った工作を先生がご提案します。
〈紙、のり、ぬりえ用具(クレヨン・マーカー)、鉛筆、セロハンテープ、※はさみ〉
※お子様がはさみを使用される場合は、安全のため、必ず保護者様の立ち会いのもとでご使用ください。
先生と一緒に会話を楽しみながら、好きなものを描くアクティビティです。
好きな食べ物、園や学校での出来事、ほしいおもちゃなど、自由に描いてみましょう!
描き終わったら、絵を先生に見せながら「これは〇〇です」などと説明すると、発語の機会が増え、会話ももっと楽しくなります。
〈おえかきアクティビティを楽しむコツ〉
先生と会話しながら、好きなキャラクター、アニメ、おもちゃ、たべもの、景色など、ご用意頂いたぬり絵に色付けをするアクティビ ティです。先生の方で用意した塗り絵用紙を画面上で共有し、一緒に色を決めることなども可能です。
好きな歌や歌ってみたい歌を、先生と一緒に楽しみながら歌うアクティビティです。
歌は言葉や国の違いを越えて、多くの人と気持ちを共有できる世界共通のコミュニケーションツールです。英語の歌を通して、自然に英語のリズムや発音に親しみながら、楽しく英語力を伸ばすことができます。
お気に入りの歌を英語で歌えるようになると、世界中の人たちと音楽を通じて交流できるかもしれません。歌うことが好きなお子さまはもちろん、英語をもっと身近に感じたいお子さまにもおすすめのアクティビティです。
好きな踊りや園や学校で習った踊りなどを先生と一緒に楽しめるアクティビティです。日本とフィリピンではダンス文化も違いますので、先生に日本の踊りを英語で教えてあげて下さいね♪
好きなおもちゃや先生に見せたいおもちゃを使って、英語で先生と一緒に話ながらおもちゃ遊びができるアクティビティです。自分が好きなおもちゃを通してレッスンが出来たら楽しさやモチベ ーションもUPしそうですね。
先生と話しながらお持ちのブロックで好きな物を作ったり、作ったものに対して先生からに質問に受け答えをしながら楽しめるアクティビティです。先生がビックリするものを作って、何を作ったか教えてあげて下さいね!
普段遊んでいるお人形を先生に紹介したり、先生が持っているお人形で一緒にごっこ遊びなども楽しめるアクティビティです。色々なシーンを設定し、そのシーンに合った言葉や表現を使って楽しんでみて下さいね♪
シーンに合ったアイテムを用意し、役を設定して、先生と一緒におままごとを楽しめるアクティビティです。先生にしてもらい役やみてもらい役を通して英語を話せるチャンス も多く創れそうですね。
自分が好きなキャラクター、ヒーロー、プリンセスなどになりきって、先生と英語でストーリを作れるアクティビティです。 正義のヒーローになって敵をやっつけたり、お姫様になって先生歌ったりしながら英語を楽しめます!
読んでもらいたい絵本を、先生の声や演技も楽しみながら読めるアクティビティです。レッスン開始直前に先生に読んでもらいたい絵本の画像データやソフトコピーを送っておけば、そちらも画面共有しながら読んでくれますよ。
家にある全ての物がゲームツールになる、テーマがいくらでも作れるとっても楽しいアクティビティです。先生の指示を英語でしっ かり聴き取り、理解し、行動にそれを移すという3つのアクションを必要としますので、ちゃんとできた時の嬉しさは大きいですね。
遊び方 先生が英語で「Bring me something red!(赤いものを持ってきて!)」や「Bring me a soft toy!(やわらかいおもちゃを持ってきて!)」などの指示を出します。お子さんはその内容をよく聞いて理解し、おうちの中からぴったりの物を探して持ってきます。
慣れてきたら、「丸いもの」「食べられるもの」「お気に入りのもの」などテーマをどんどん広げていきます。
スピード勝負にしたり、理由を英語で説明したりと、レベルに合わせてアレンジも可能です。
楽しく体を動かしながら、英語のリスニング力と理解力を自然に伸ばしていきましょう!
10秒の制限時間内に、先生から与えられた質問に答えるドキドキとワクワクが楽しめるゲームです。
上記は簡単なものですが、ある程度難易度を上げて遊びたい場合には、
お子さんの年齢、英語力、性格などによっては、10秒という時間制限がマイナスに働くケースもありますので、時間を長くしたり、なしにするなどお子さんに合わせてプレイするのがおすすめです。
お子さんの好きなアイテムを片方の手に隠し、どちらに入っているかを当てる定番ゲームです。オンラインでは右左が分かりにくい場合もあるため、手の位置を上下に分けたり、A・Bの印やステッカーを付けるなど工夫しています。生徒が出題もしやすく、ビギナーでも楽しめるゲームです。
遊び方
先生または生徒が好きなアイテムをどちらかの手に隠します。もう一方は「Right or left?(右?左?)」や「Which hand?(どっちの手?)」と質問し、どちらの手に入っているかを英語で当てます。
当たっていたらポイント獲得!外れてしまったら交代して、次は自分が出題者になります。
慣れてきたら、「Why do you think so?(どうしてそう思うの?)」と理由を英語で答えたり、「It’s in your right hand!(右手にあるよ!)」のように文章で答える練習にも発展できます。
楽しくチャレンジできる英語の早口ことばゲームです。
発音練習になるだけでなく、リズムよく言葉をつなげることで英語の発音やリスニング力もアップします。
笑いながら練習できるので、レッスンのウォームアップにもぴったりです。
遊び方
先生が早口ことば(Tongue Twister)を読み上げ、お子さんがまねして言います。
慣れてきたら、スピードを少しずつ上げてチャレンジしてみましょう。
お子さんのレベルに合わせて、短いものから始めてください。
また、知っている単語を使ってオリジナルの早口ことばを作るのもおすすめです。
※補足
発音に苦戦しても大丈夫!
正確に言うことよりも、「楽しく挑戦すること」を大切にしましょう。
うまく言えたら拍手をしてあげると、達成感がアップします。
身の回りの物や好きなジャンルをテーマに、先生やお子さんがクイズを出し合い、何かを当てるアクティビティです。先生が出題するだけでなく、お子さんが出題者になることもできるため、より主体的に参加できます。特に問題を考える力が求められるので、英語に慣れてきたお子さんのステップアップにもおすすめです。
(例:10秒ルールゲーム、どっちの手に入ってるかゲーム、おえかきゲーム など)
遊び方
先生または生徒が英語でヒントや質問を出し、それをもとに答えを当てます。「Is it big?(大きい?)」「Is it food?(食べ物?)」などの質問をしながら、少しずつ答えに近づいていきます。
交代で出題者になり、ヒントを考えたり質問に答えたりすることで、英語で考える力や表現力を楽しく伸ばすことができます。慣れてきたら制限時間をつけたり、ヒントの数を制限するなどアレンジも可能です。
このゲームはお絵かきが大好きなお子さんのピッタリです!出題のバリエーションも豊富なのでお子さんのレベルに合わせて行えます。
遊び方
①出題者から与えられた単語やフレーズの絵を描きます。英語での説明をしっかり聴いて理解し、出題者がイメージしているものが何かを想像しながら描いてみましょう。完成したらそれが何かを出題者に伝え、答えが合ってるか確認しましょう。
②出題者がイメージしている絵を少しずつ描いていくので、出題者が何の絵を描いているのかを質問してヒント・手がかりをつかみながら、なるべく早く当てるゲームです♪ 早く当てるには、積極的にたくさん質問を投げかける必要があるので、発語量のアップが期待できます。
出題者が英語で3つのヒントを出し、それが何を示しているかを当てるゲームです。ヒントを聞いて考える力だけでなく、出題することで表現力も養われます。お子さんの年齢や英語力に応じて、先生が回答者になり、お子さんが出題する形にするのもおすすめです。
遊び方
出題者が英語で3つのヒントを順番に出します。回答者はヒントを聞きながら、何についての説明かを考えて答えます。
交代で出題者と回答者を入れ替えながら進めます。慣れてきたらヒントを英語で言う練習をしたり、ヒントの数を増減させて難易度を調整することもできます。
似ている2つの画像から違う点を見つける定番ゲームです。お子さんの年齢や好みに合わせて、使う写真の種類をリクエストすると、より楽しく遊べます。
違いを見つけるだけでなく、その違いを英語で説明することで、自然に英語でアウトプットする練習にもなります。
遊び方
先生が2つの似た画像を提示します。
お子さんは違う部分を見つけて指摘します。
見つけた違いを英語で言える場合は、そのまま英語で説明します。
交代で、先生が違いを英語で説明し、お子さんが当てるパターンも楽しめます。
慣れてきたら制限時間を設けたり、違いの数を増やして難易度を上げることもできます。
1つの英単語の最後の文字を使って、次の英単語を作るゲームです。英語の連鎖反応を楽しみながら、自然に語彙力を広げることができます。
遊び方
先生またはお子さんが英単語を言います。
次の人は、前の単語の最後の文字で始まる単語を答えます。
交互に続けていきます。
慣れてきたら、言葉のカテゴリーを限定(例:「食べ物」だけ)してプレイすると、難易度が上がり、やりがいや達成感もさらに感じられます。
先生が中身の見えない箱にアイテムを隠し、お子さんが質問をして何が入っているかを当てるゲームです。質問を考えたり答えを推理することで、英語での理解力や表現力を自然に伸ばすことができます。
お子さんの英語力に応じて、逆にお子さんが出題者になり、先生が質問する形にすることも可能です。こうすることで、英語で考えたり説明したりする力もさらに養えます。
遊び方
先生が箱にアイテムを隠して「この箱の中にワクワクするものが入っているよ」と提示します。
生徒は「Is it food?(食べ物?)」「What shape is it?(どんな形?)」など質問してヒントをもらいます。
ヒントをもとに中身を当てます。
慣れてきたら、交代してお子さんが出題者になり、先生に質問してもらう形でも楽しめます。
3~4個のカップ(またはアイテムを隠せる容器)を逆さまにし、その中の1つにアイテムを隠します。カップをシャッフルして、どのカップにアイテムが入っているかを当てるゲームです。
このゲームを通して、位置や方向に関する英語を自然に使えるほか、「どうしてそのカップだと思ったのか」を理由として英語で表現する練習にもなります。ワクワク感を楽しみながら、自己表現力を伸ばせるアクティビティです。
遊び方
カップを逆さまに置き、1つにアイテムを隠します。
カップを目の前でシャッフルします。
生徒はどのカップにアイテムが入っているか当てます。
当てたら「I think it’s this cup because…(~だからこのカップだと思う)」のように理由を英語で言う練習をします。
慣れてきたら、交代して生徒がアイテムを隠す出題者になっても楽しめます。
先生が決めたアルファベットから始まる単語を答えるゲームです。お子さんが出題者になることで、自分で考えた文章や疑問文を英語でアウトプットする力も養えます。
遊び方
先生がアルファベットとカテゴリー(動物、国、フルーツなど)を提示して質問します。
生徒はその文字で始まる単語を答えます。
慣れてきたら、交代してお子さんが出題者になり、先生に答えてもらうこともできます。
先生が選んだ2つのものの違いを答えるゲームです。お子さんが出題者になることで、自分で考えたり、相手に質問したりする力も養えます。
遊び方
手軽に楽しめる「しぐさ遊び」です。聴解力や動詞を中心とした語彙力を自然に伸ばせます。Simon(サイモン)はキャプテン役で、指示に従うのは「Simon says」と言った場合だけです。お子さんの好きなキャラクターや家族・お友達の名前に変えて遊ぶこともできます。
遊び方
遊びながら英語を聞く力と体の動作を結びつけ、楽しく学べるアクティビティです。
オンライン上のさまざまなゲームを使って、英語で楽しく遊ぶアクティビティです。食べ物を作るゲームやキャラクターの着せ替えゲームなど、ゲームを通して英語でのコミュニケーションを楽しみながら学ぶことができます。
レッスンでは、基本的に先生がゲームを起動し、画面共有をしながら進行します。パソコンをご利用の場合は、お子さま側でゲームを起動し、画面共有をしながらプレイすることも可能です。
ゲームは、普段遊んでいるものやお気に入りのものをご利用いただけます。やりたいゲームが決まっていない場合は、事務局(service@worldikids.com)までご連絡ください。オンラインゲームリストをご案内いたします。
レッスンをご予約の際は、予約ページ内の「レッスン中にしたいこと」欄に、ご希望のゲーム名とURLをご記入ください。
記入例
遊び方
英単語や短い英文をジェスチャーで表現し、相手に当ててもらうゲームです。英語を楽しく覚えられるだけでなく、先生の動きや表情から意味を推測する力も育ちます。
遊び方
先生が英単語や短い英文を選び、声を出さずにジェスチャーで表現します。
お子さんはジェスチャーを見て、どんな英語かを考えて答えます。
難しい場合は、単語の最初の文字や文の最初の単語をヒントにしてもらいます。
慣れてきたら、お子さんが先生役になり、先生にジェスチャーで英語を当ててもらうこともできます。
※単語だけでなく短い文で遊ぶことで、文の意味をより楽しく理解できます。
画面共有を活用して、先生と一緒に楽しく学べるアクティビティです。折り紙や工作に取り組むだけでなく、タブレットやアプリの操作も先生と一緒に進められます。リアルタイムでアドバイスや反応がもらえるので、わからないこともすぐに解決できます。
英語で先生の説明を聞いたり、自分の考えを伝えたりすることで、実践的な英語力が自然に身につきます。さらに、お子さんが知っていることを英語で先生に教えることで、自信を持ってアウトプットする練習にもなります。
画面共有を通じて、先生との新しい形の学び方を体験しながら、楽しく英語力を伸ばしましょう!
フィリピン出身の先生と一緒に、文化・生活・食べ物・観光地などを楽しく学ぶアクティビティです。先生の話やクイズを通して、英語で学んだことをアウトプットすることができます。
先生と一緒にフィリピンを学ぶことで、英語での表現力や会話力も自然に育てられるアクティビティです。
数字の勉強になるだけでなく、相手(先生)の考えを読んで戦略的にプレイするゲームです。学びと楽しさのバランスが良く、ゲーム感覚で数字や順番を覚えられます。
補足
決める数字は「20」以外にも変更可能です。例えば「15」や「30」など、子どもに合わせて自由に設定して楽しめます。
同じ単語を10回繰り返して言った後に先生から質問が出されるゲームです。少し混乱する質問に答えることで、楽しく英語を使う練習ができます。
身近な物を使って観察力と英語の表現力を楽しく鍛えるゲームです。色・形・質感などをヒントに、何の物かを英語で考えて答えます。
子どもたちが自分の好きなおもちゃや本、趣味に関するものを先生に見せながら、なぜそれが好きなのかを説明するアクティビティです。英語で表現するだけでなく、自分の考えを整理する練習にもなります。
先生または生徒が1つの質問を考え、相手と同じ答えになるように、自分の考えだけでなく相手の気持ちを想像しながら答えるゲームです。自然に相手のことを理解しながら楽しめます。
カメラを使って想像力とリスニング力を鍛えるゲームです。 先生がカメラをオフにしても、声やヒントを頼りに英語でやりとりを続けることで、聞く力と想像する力を楽しく伸ばせます。
遊び方
先生がカメラをオフにして、「先生はここにいるよ!これはゲームの一部だよ」とお子さんに伝えます。
その状態で、先生がアクションや動作を声だけで説明します。
先生の説明を聞いて、何をしているのかを英語で当てましょう。
好きなもの、大切なもの、頑張ったこと、面白いものなどを先生に見せたり紹介したりするアクティビティです。先生からのポジティブな反応をもらうことで、自信がつき、英語やオンラインレッスンに対するモチベーションもアップします。
「Yes」または「No」を使わずに会話するゲームです。英語の表現力や言い換える力を楽しく鍛えられます。
遊び方
「Yes」を言わないゲーム
「Yes」という言葉を一切使わずに、先生との会話に答えます。
代わりに “Sure”“Of course”“I think so”“That’s right” などの表現、または文全体で答えてもOKです。
もし「Yes」と言ってしまったら、先生にポイントが入ります。
制限時間まで続け、ミスが少ない方が勝ちです。
「No」を言わないゲーム
「No」という言葉を一切使わずに、先生との会話に答えます。
代わりに “Not really(そうでもないよ)”“I don’t think so(そうは思わないよ)”“Never(絶対にないよ)” などを使います。
もし「No」と言ってしまったら、先生にポイントが入ります。
制限時間まで続け、ミスが少ない方が勝ちです。
未来形(be going to / will)を使って、将来の予定や計画を話すゲームです。先生の質問を聞いて考え、自分の言葉で答えることで、楽しく英語力を伸ばせます。
遊び方
先生とお子さんが交互に「未来の予定」について質問と回答をします。
回答は必ず未来形(be going to / will)を使います。
ロールプレイを取り入れると、より楽しみながら練習できます。
想像力を使って楽しむロールプレイングゲームです。お子さんや先生がヒーローになりきり、スーパーパワーや特別な能力を持つヒーローとしてインタビューを受けたり質問したりします。英語で会話することで、自然に表現力や会話力を伸ばせます。
補足
英語に慣れてきたお子さんは、ヒーロー同士のインタビュー形式にしても楽しめます。
想像力や表現力を広げるチャンスにもなります。
過去24時間の出来事について英語で話すゲームです。身近な出来事を題材にすることで、自然に会話練習ができ、表現力やスピーキング力を楽しく伸ばせます。時間の設定は「24時間」でなくても、「昨日」「今週」など自由に変えて楽しめます。
補足
質問文を「yesterday」「this week」「this morning」などに変更しても楽しめます。
先生とお子さんが交互に質問し合うと、より自然な会話練習になります。